すまいるスペースを選ぶ理由(そよ風の手紙はここが違います!)
2012年4月に、障害児通所支援事業(児童発達支援・放課後等デイサービス)が、制度化されてから6年。その事業所数も厚生労働省によると制度創設当時から3倍以上に増え続けています。一方、支援の質に関しては問題視され、いわゆる玉石混淆の状態が否めません。そこで、「すまいるスペースそよ風の手紙」はここが違う!という項目を挙げてみました。どうぞ、ご覧いただき事業所選びの参考になさってくださいね。
今後、下記の各項目に関して、さらに踏み込んだ詳細内容を順次更新してまいります。
すまいるスペースは、ここが違います!(総合編)





また、これから事業所を増やす計画は一切ありません

しっかりと把握しています




すまいるスペースは、ここが違います!(児童発達支援編)
3時間30分の完全母子分離
多機能型事業所のため児童数は最大9名程度です
集団指導・個別指導を3時間30分のプログラムの中で行います
ご存知ですか?個別1時間だけの事業所と3時間半の我々。
実は、国からの報酬は同じなのです。
ABA(応用行動分析)セラピストによる別室での個別指導
ABAでは、DTT(不連続試行)とPRT(基軸行動訓練)また感覚統合を取り入れ
た個別指導を行う
児童の感性を引き出すリトミックプログラム
経験豊富な保育士が、現場スタッフの8割以上
1日のご利用児童数と職員の数はほぼマンツーマンの手厚さ
児童のニーズに合わせ、絵カードを利用したコミュニケーションシステム導入
(アメリカにてPECS研修済み)
絵カードのスケジュールボードで、一日の流れがわかる構造化
すまいるスペースは、ここが違います!(放課後等デイサービス編)
児童の感性を引き出すリトミックプログラム
ABA(応用行動分析)セラピストによる別室での個別指導
大型2種免許を持つプロドライバーのスタッフによる安全・安心送迎
多機能型事業所のため児童数は最大6名程度です
経験豊富な保育士が、現場スタッフの8割以上