川崎市幸区の児童発達支援・放課後等デイサービス                    川崎市幸区南加瀬1-1-2 


  すまいるスペースそよ風の手紙 開所時間 9:30~18:00

スタッフ紹介


 
管理者
児童指導員

新保 浩
社会福祉士・2級福祉住環境コーディネーター・介護職員基礎研修課程修了・パステル和アート正インストラクター等の資格を持つ。
重度の知的障がいと自閉症をあわせ持つ、成人男性の父親。
2007年からポッドキャスト「週刊自閉症ニュース」を5年間配信。
地元かわさきFMの番組「堀川ひとみのうたの国から」で“そよちゃん”の愛称にて「自閉症ニュース」のコーナーを2012年から3年半担当。自閉症の青年が主人公の映画「ぼくはうみがみたくなりました」制作実行委員。インクルージョン社会を目指し黄色いTシャツを着て走る活動団体「Run4u」創始者の一人。現在は、社会福祉士として成年後見業務、新聞・雑誌等のコラムへの執筆、講演活動等も行う。
著書に「そよ風の手紙 自閉症児りょうまとシングルファーザーの18年」(マキノ出版)がある。


 
児童指導員
ABAセラピスト

末吉景子
ABA(応用行動分析)を広める「NPO法人つみきの会」元理事・ABAアドバイザー就任。パステル和アート正インストラクター。
重度知的障がいと自閉症をあわせ持つ18歳の息子をはじめ、3人の子を持つ母親。
2002年、息子の療育のために渡米。アメリカにて本格的なABAの療育活動を始める。その後PECS(絵カードコミュニケーション技法)を習得し、「絵カードのお店」を設立。PRT(基軸行動訓練)・RDI(対人関係発達指導法)・ABC分析(問題行動の分析)・TA(課題分析)等を学ぶ。
2010年帰国後から、家庭訪問によるABAアドバイスやカウンセリング、他市の児童発達支援事業所にてセラピストとして活動。また、渡米中から行ってきた「マザーズサポート」を帰国後も各地で行う。
著書に「えっくんと自閉症」(グラフ社)がある。


 そのほか、子どもたちが大好きな、明るいスタッフがお待ちしております!

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